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→電子辞書の一覧比較記事を公開しました[2012年版]

■クイックショナリー2[漢字リーダー] (ジャパン21株式会社) (2008.9.9)
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[機器紹介]
なぞるだけで辞書引きができるペン型電子辞書「クイックショナリー2」の和英辞書と国語辞書を搭載した最新モデル。
欧文だけでなく日本文を認識できるようになり、英和辞書のほか国語辞書や和英辞書としてもマルチに使えるようになった。漢字をなぞれば、読み方や意味がわかる。
・価格
:\ 31,290(税込)
・ホームページ
:
製品紹介ページ
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■XD-LP7300 (カシオ計算機株式会社) (2005.4.14)

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[機器紹介]
カシオの中国語学習者向け電子辞書の最新&最上位機種(2005.4現在)。
型番の「XD-LP」は、音声再生機能とカードスロットなどを搭載した最新筐体であることを示す。
・価格
:\ 54,600(税込)
・ホームページ
:
カシオの製品紹介ページ
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■クイックショナリー2 (WIZCOM Technologies Ltd.) (2004.5.16)
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[機器紹介]
非常にユニークな英語学習機器。
一言で表現するなら、”スキャナ内蔵のペン型電子辞書”。ふつうの電子辞書と異なり、英単語のスペリングをキー操作で入力することなく、印刷された英文字をペン先でなぞるだけで、単語の意味を表示させる。そして、読み取った単語はすべて音声を聞くことができる。
わずか90gの本体には、ペン先部分に400dpiのスキャナ、握り手部分には液晶ディスプレイ、その中間に操作ボタンが収まっている。
ペン先で印刷物の英単語をなぞると、ペン先のスキャナが文字を読み取り、液晶にその単語の意味を表示させ、スピーカーからはその単語の音声が聞こえてくる。
液晶に表示されるのは「ジーニアス英和辞典」の訳語。意味だけでなく、語法も確認できる。
・価格
:\ 31,290(税込)
・ホームページ
:
製品紹介ページ
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■XD-V6200 (カシオ計算機株式会社) (2003.2.28)

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[機器紹介]
業界最多の23もの辞書を搭載したことで話題(2003.1)になったカシオの電子辞書の最新バージョン。2003年1月時点のカシオの電子辞書プランドEX-Wordの最上位機種。
・価格
:¥43,000
・ホームページ
:
カシオの電子辞書の製品紹介ページ
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■DD-IC5020 (ソニー株式会社) (2002.10.31)

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[製品紹介]
ソニーのコンパクトでスタイリッシュな電子辞書を象徴するロングセラー商品。くらべて.comが選ぶ「2002年度のベスト電子辞書」。
・価格
:¥オープン
・ホームページ
:
ソニーの電子辞書の紹介ページ
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■SR9700 (セイコーインスツル株式会社) (2002.10.31)

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[製品紹介]
2002年10月現在、SIIにおいて「収録充実タイプ」の最上位機種であり全体での上位機種的位置づけの機種。
・価格
:¥未定(4万前後??)
・ホームページ
:
セイコーインスツルの電子辞書の紹介ページ
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■PW-M310-P[ピンク] (シャープ株式会社) (2002.10.31)

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[製品紹介]
学生向け電子辞書として業界を先駆けて発売(2002年4月)した機種。学習用英和辞書「ジーニアス」や「全訳古語辞典」など学生に人気の辞書に加えて、「英単語ターゲット」など学習コンテンツも搭載している。
・価格
:¥33,600(税込)
・ホームページ
:
シャープの電子辞書の紹介ページ
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| その他、電子辞書の記事 |
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 | メーカーサイトのリンク集 | |
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電子辞書という補助教材
●価格、コストパフォーマンス 実売数千円程度〜6万円まで多種多様。最近では、3万円〜4万円台の機種が売れ筋。
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●種別 電子辞書
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●サービス内容 機種ごとの違いは「筐体デザイン」「筐体サイズ」「搭載コンテンツ種類」「搭載コンテンツ数」「ディスプレイサイズ」「キー配列(JIS/50音)」「カードスロットの有無」「パソコン接続の可否」「(英語コンテンツなどの)音声機能」など。機能面で、メーカーの同価格帯の機種の違いはほとんどなくなりつつある。
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●販売数、会員数 300万台(2001年国内市場:ソニーマーケティング調べ)。現在(2005.4)では500万台とも800万台とも言われる。
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●総評 最近では、電子辞書は英語学習者にとっては必須アイテムと言っても過言ではない。英語学習をメインとした機種選定であれば、英和・和英はジーニアスなどの学習辞書ではなく中辞典以上が搭載しているものを選んだ方が後々まで使えるのでオススメ。3万円前後のものを買っておけばどのメーカーのものを買っても機能面ではまず問題はない。
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