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中国語辞書を搭載した、電子辞書をご紹介します。編集辞典のほぼすべてを網羅しているハズです。 (2005.1.6)

■XD-LP7300 (カシオ) (2005.4.14)

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[機器紹介]
カシオの中国語学習者向け電子辞書の最新&最上位機種(2005.4現在)。
型番の「XD-LP」は、音声再生機能とカードスロットなどを搭載した最新筐体であることを示す。
・価格
:\ 54,600(税込)
・ホームページ
:
カシオの製品紹介ページ
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■SR-V7130(セイコーインスツルメンツ) (2005.3.10)

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[機器紹介]
セイコーの中国語電子辞書。「SR-T7030」の上位機種。
イヤホンで中国語コンテンツの音声が聴けるのは「SR-T7030」にはない機能。反面、「SR-T7030」とは違い、百科事典(マイペディア)や英和辞典(リーダーズ英和・リーダーズプラスなど)のコンテンツはない。追加でコンテンツが増やせるカードスロット付き。
・価格
:50,400円(税込)
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■EX-Word XD-L7360(カシオ) (2005.1.10)

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[機器紹介]
現在(2005.1.10)のカシオの中国語電子辞書の最上位機種。XD-L7360は中国語音声再生機能付き、かつ、中国語以外の辞書コンテンツも充実しておりて多コンテンツ型の電子辞書でもある。
XD-H7310との違いは「中日辞典」(親字と重要熟語)と「中国語会話」(全例文)の音声再生機能の有無の差。
また、XD-L7350との違いは、中国語コンテンツ以外のコンテンツの充実度。英語系・実用系のコンテンツも多数収録。
・価格
:54,600円(税込)
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■EX-Word XD-H7310(カシオ) (2005.1.10)

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[機器紹介]
カシオの中国語電子辞書の最上位機種XD-L7360から音声機能をとったモデル。
音声機能がない分、定価で4,000円ほど安くなっている。
・価格
:50,400円(税込)
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■EX-Word XD-L7350(カシオ) (2005.1.10)

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[機器紹介]
XD-L7360発売以前のカシオの中国語電子辞書の最上位機種だったモデル。
搭載コンテンツ総数ではXD-L7360より大きく劣るが、英語系コンテンツでXD-L7360にはない「ロングマン・アクティベータ」を搭載する。
定価ベースでは価格が同じことを考えると、基本的には、XD-L7360を選ぶのがいいだろう。
・価格
:54,600円(税込)
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■EX-Word XD-H7300(カシオ) (2005.1.10)

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[機器紹介]
XD-L7350との違いは「中日辞典」(親字と重要熟語)と「中国語会話」(全例文)の音声再生機能の有無の差。
XD-L7360とXD-H7310の関係に等しい。
・価格
:50,400円(税込)
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■EX-Word XD-M730(カシオ) (2005.1.10)

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[機器紹介]
カシオのコンパクトサイズの中国語電子辞書。
XD-H7300のポケットサイズ版といったイメージ。音声再生機能はナシ。
・価格
:42,000円(税込)
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■wordtank V80(キヤノン) (2005.1.10)

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[機器紹介]
現在(2005.1.10)のキヤノン中国語電子辞書の最上位機種であり、カシオXD-L7360と対抗できる唯一のモデル。
中国語の独自コンテンツを搭載している注目の機種。
中日・日中辞典搭載と、中日辞典の親字音声を聞くことができるのは、他の電子辞書と同じ。差別化のポイントは、日本人名字3000件の中国語の発音が聞ける「人名発音ナビ」と、中国語3,500文字について筆順をアニメーションさせる「日本語・中国語筆順」のコンテンツ。
中国語学習者にとって、自分の名字の発音は、学習はじめから知りたいもの。このキラーコンテンツ搭載は中国語学習者にとって魅力的だ。
・価格
:39,800円(税込)
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■wordtank V70(キヤノン) (2005.1.10)

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[機器紹介]
キヤノンのの中国語電子辞書。V80発売以前の最上位機種。
V80の発売により店頭では2万円半ばの価格ほどで購入できる。
・価格
:47,250円(税込)
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■SR-T7030(セイコーインスツルメンツ) (2005.1.10)

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[機器紹介]
セイコーの中国語電子辞書。
セイコーの電子辞書だけあって、英語系コンテンツは充実している。中国語コンテンツに関しては、特筆すべき事項はない。
第二外国語を中国語で選択した大学生などには、便利なモデルかもしれない。
・価格
:50,400円(税込)
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■EBR-800MS(ソニー) (2005.3.10)

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[機器紹介]
ハガキサイズの筐体を持つ8ヶ国語対応の電子辞書。「EBR-S8MS」の上位機種。中国語に強い多言語電子辞書。
搭載コンテンツは「EBR-S8MS」とほぼ同じ、違いは音声再生機能。「EBR-800MS」には、「中日辞典」「中国語旅行・ビジネス会話」「ソニー式英会話」の音声をイヤホンで聞くことができる。
「EBR-S8MS」と同じく、英語・韓国語・中国語・ドイツ語・フランス語など8カ国語の辞書を搭載し、メモリースティックを使ってコンテンツを追加することができる。
・価格
:オープン円(税込)
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■EBR-S8MS(ソニー) (2005.1.10)

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[機器紹介]
現在(2005.1.10)のソニー全電子辞書の中での最上位機種。
ソニーの最上位機種には、今人気の中国語・韓国語の辞書を搭載している。筐体と29辞書データをセット販売している。
中国語学習用に電子辞書の購入を検討するならコストパフォーマンス的にキツイだろうか。
筐体カラーは、シルバー、レッド、ワインレッドの3色がある。
・価格
:オープン円(税込)
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