爬虫類カフェ(場所・営業時間)
ヘビ、カエル、カメ、トカゲなど爬虫類を見たり触れ合えるカフェの場所・営業時間 を調べるのに便利な一覧です。
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■関東・東京の爬虫類カフェ

横浜亜熱帯茶館 [横浜・関内](-)
(2014.11.27公開-2016.3.1更新)

横浜亜熱帯茶館のサイトイメージ

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[動物カフェ紹介]
京急・日ノ出町駅/横浜市営地下鉄・伊勢佐木長者町駅より徒歩5分。関内駅より徒歩10分。桜木町駅より徒歩15分。 日本初のは虫類カフェ。横浜伊勢佐木町で中国茶とは虫類に癒やされる。
感染症予防のため、未就学児童と妊娠中の方は原則入店できない。 ほ乳類ペットの同伴は不可。席料・チャージ料・時間課金はなく、お一人様1ドリンク(+α)の注文が必要。 触れ合えるのは、放し飼いエリアの爬虫類スタッフのみ。

東京スネークセンター [原宿](-)
(2016.3.1)

東京スネークセンターのサイトイメージ

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[サイト紹介]
2015年8月8日にオープンした蛇カフェ。明治神宮前駅(副都心線・千代田線)より徒歩1分。
入場料1,000円1ドリンク付。1アテンダントとして、お気に入りのヘビをテーブルまで連れて来てくれる。撮影可能。 触れ合いはプラス540円。別途料金でケーキ、アルコールも提供。 ヘビの生体販売も行っている。ヘビ専門の獣医師付属診療所、ヘビのペットホテルなどサービスも充実している。

ジャパンスネークセンター [群馬](財団法人 日本蛇族学術研究所)
(2016.3.1)

ジャパンスネークセンターのサイトイメージ

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[サイト紹介]
日本唯一のヘビのテーマパーク。東武桐生線「藪塚駅」より徒歩10分。
群馬県 藪塚温泉にあるヘビ類を専門的に展示する動物園で園内でヘビ料理も楽しめる。 ハ虫類ふれあい体験教室やハブの採毒実演などここならではの体験が可能。 毒蛇咬症など専門家でなくてはできない診断も行っている。 大人1,000円・子供500円(4歳以上小学生まで)。

■関西・大阪の爬虫類カフェ

爬虫類きっちゃ アゲイン [大阪](-)
(2016.3.1)

爬虫類きっちゃ アゲインのサイトイメージ

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[サイト紹介]
大阪市大正区。入店料800円で制限時間なし。好きなだけ爬虫類を見たり、ふれ合うことができる。 飲食メニューには沖縄料理が並ぶ。 ヘビやカエル、カメやトカゲなど個性溢れる爬虫類の生体販売も行っている。

爬虫類カフェ ROCK STAR [大阪](-)
(2016.3.1)

爬虫類カフェ ROCK STARのサイトイメージ

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[サイト紹介]
南海難波駅から徒歩7分の爬虫類カフェ。 初めての来店は入店料1人1,000円。時間制限なしの1ドリンク制。爬虫類とふれあい放題!!
お帰りの際に会員証がもらえ、次回以降の来店時に提示すると入店料が無料となる。
カフェなのでドリンク・フードメニューがある。さそり・ワニ・カエル・バンブーワーム・バッタ・おたまじゃくし・オケラ・ココナッツワーム・ゲンゴロー・ヤモリ・タランチュラ…などのゲテモノ料理も。
爬虫類スタッフは、各種ヘビ、トカゲ、カエル、モモンガ、ハリネズミ、など。