
|
 |

英語・英会話をテーマとする情報サイトをご紹介します。

■スペースアルク
 |
[サイト紹介]
英語系出版社の株式会社アルクのホームページから発展した日本で最大級の英語総合サイト。「英辞郎 on the Web」をコンテンツとして持つようになってから、利用者も増え、一躍有名になる。広告収入によるビジネスモデルのため広告は多いのだろうが、「英辞郎」をはじめ使えるコンテンツや情報をサイト利用者が見やすいようにレイアウトしているためか、あまり目につかない。
|
|
|

■eigo Town
 |
[サイト紹介]
「英語情報ポータルサイト」というショルダーを持つサイト。情報量は多く検索エンジンで英語関連のホームページを探していると、eigoTownの枝葉のページにヒットすることも多い。しかし、広告も多い。トップページに近いほど広告量は増していき、欲しい情報を探すのに苦労する。英語教材の広告を見て回りたい、業界関係者や英語学習マニアが一番重宝するサイトかもしれない。
|
|
|

■英検合格ナビ

 |
[サイト紹介]
プロバイダのBIGLOBEで展開(BIGLOBE会員以外も利用可能)する、有料の「英検」対策サイト。 各級ごとの弱点診断テストや対策問題を300円程度で販売する。テストや問題は、PDF形式のファイルダウンロードするだけでなく、オンラインで解答することも出来る。試験日直後からスグに、各級の解答、問題文と訳、そして合格可能性を知ることができる「英検解答速報+互角可能性判定サービス」も人気。
|
|
|

■英検タイムズ
 |
[サイト紹介]
財団法人日本英語検定協会が運営する、「英検」に話題を絞ったオンラインマガジン。月刊誌のように毎月更新。英検に関する主に読み物系の特集や連載のコンテンツを持つ。英検公式サイト内のコンテンツとしても利用されている。コンテンツは文字量が多く、ディスプレイ上で読むにはツライ。プリントアウトして読むことをオススメする。
|
|
|

■100万人の英語
 |
[サイト紹介]
昔なつかしい名前のサイト。ラジオ番組「100万人の英語」を企画・運営していた旺文社の関連会社(株式会社教育測定研究所)が運営する英語情報サイト。(誰が読むという問題は別にして)英語関係者のインタビューやコラム、大学教授や文化人による連載など英語に関する読み物系のコンテンツ満載。
|
|
|

■フロントページ
 |
[サイト紹介]
購読者数ランキング上位を維持する英語系メルマガの受けページ。 管理人が英語系媒体の広告代理店のようなことをしていることもあり、メルマガとこのサイトは英語業界内では有名。
|
|
|

■eigoWorld.com(英語大好きおどろきワールド)
 |
[サイト紹介]
英語系サイトのリンク集。 国際交流パーティー、国際クラブ、国際交流BBSやチャットなどの紹介とリンクがあるのが特長。
|
|
|

■English Navi
 |
[サイト紹介]
英語学習に役立つサイトのリンク集。ものすごい数のリンクに、それぞれコメントが付いている。英語系ホームページに関して言えば、ボリューム、内容ともにヤフー以上。 ページは、非常にシンプルで軽い。
[管理人のオススメ]
●管理人名:koho
|
|
|

■外国語広場
 |
[サイト紹介]
「外国語学習者のための情報源・情報交換の場」というサブタイトルを持つサイト。 英語を中心とした、さまざまな言葉(スペイン語、フランス語、イタリア語、など)のページを持つ。 各言葉のページは、ほとんどがリンク集だが、各言葉をメインとした主だったサイトを網羅しているので、一見の価値あり。
|
|
|

■TOEIC Friends Club
 |
[サイト紹介]
2004年1月末日サービスを終了。日本国内でのTOEICの普及を担当する(株)国際コミュニケーションズが主催するTOEICテスト情報と会員向けサイト。 会員登録により、TOEICテストの割引受験や会員誌の割引販売など優待サービスを受けることができる。
|
|
|

|
 |

情報サイトの賢い使い方
英語系の情報サイトは、英語教材、自社出版物の宣伝、英語学習コンテンツ、メールマガジンの登録などなど、コンテンツが多いのはいいのだが、話題が散漫になってコンセプトのはっきりしないものも多い。
また、情報サイトの多くは広告収入で運営されてるいるので、広告ばかりが目につき、肝心の読者が読みたいと思うコンテンツが見つけにくいことも少なからずある。
その企業の出版物や教材の詳細を確認したり、メールマガジンの登録をしたりする、そんなはっきりとした目的の他は、リンク集として利用するくらいでもいいだろう。
|
|


|