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オンライン学習[併用型]
エブリデイイングリッシュ
GLOBAL ENGLISH
ラジオe会話
オンライン学習(有料)

英語・英会話の有料の英語学習サイトの中で、有名なもの、もしくは、ユニークなものだけをご紹介します。
なお、Skypeなどを利用した音声チャットやビデオチャットのサービスは英語学習サイト[チャット]をご覧ください。

■エブリデイイングリッシュ(エス株式会社)
(2007.9.8)

エブリデイイングリッシュのサービスイメージ
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[サイト紹介]
実践的英会話を修得する英語学習サイト。「本当に必要な英会話」(全90レッスン)など英語コミュニケーションに必要な英語だけを学習するプログラム。
最小学習単位(1レッスン)は3〜5分。毎日の細切れの時間を活用するもよし、週1〜2回でまとめて学習するもよし、学習者のライフスタイルにあわせて、効率よく、そして、継続して、学習できるシステムとなっている。

■CASEC [キャセック](教育測定研究所)
CASECキャセックのサイトイメージ
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[サイト紹介]
英検(財団法人日本英語検定協会)を取り巻く数団体によって実施されている、パソコンを使った英語能力検定試験。(1)ネットを使っているので、受験はもちろんスコア履歴の確認もいつでも可能(2)短時間で能力判定(3)毎回違う問題(4)TOEIC、英検、TOEFLのスコアの目安がわかる、などの特長を持つ。

■The Japan Times版 TOEICテストのWEBトレーニング(ランドラッシュグループ株式会社)
(2010.7.4)

The Japan Times版 TOEICテストのWEBトレーニングのサイトイメージ
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[サイト紹介]
1800問の練習問題を収録した、TOEICテスト対策のオンライン学習サイト。月々2,480円(税込)。 ベストセラーのTOEICテスト対策模試問題集「TOEICテスト最強トリプル模試」(ジャパンタイムズ刊)シリーズをコンテンツとして利用したWEBトレーニング。 月会費には、メインのトレーニングシステムの他に、TOEICテストのエキスパートが疑問や質問にメールで回答してくれる「マンツーマン・サポート」や学習者同士の「コミュニティ」のサービスが含まれる。

■英単語カンタン記憶ソフト「V6000」(株式会社インプロビック)
(2010.7.4)

英単語カンタン記憶ソフト「V6000」のサイトイメージ
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[サイト紹介]
英単語を21日以内に3,000語記憶する事を可能にする英単語学習ソフト。更に、日常会話可能レベルの英単語6,000語とカッコイイ英会話を話せるようにする様々な工夫、テクニックを提供する。
英単語を「イラスト」「意味」「ネイティブ音声」の3つの記憶メカニズムを使用。右脳と左脳を同時に刺激する日米特許の「交差法」を採用。「英単語を毎日“ひたすら眺める”。毎日15分〜30分、“ひたすら眺めて聴く”」学習法により習得する。
もし満足いく結果が得られない場合は、代金を返す完全返金保障を実施。

■Mail Pal[メールパル](−)
(2010.7.21)

Mail Pal[メールパル]のサイトイメージ
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[サイト紹介]
オンライン英語ライティング学習サイト。 世界中にいるネイティブ講師が英文メールの返信・添削・指導をおこなう新しい英語学習スタイルのサービスを提供。
選んだ講師に英文メールを送り、その英文に対して講師が丁寧に200words/400words以内で返信をしてくれる【ペンパル返信コース】をはじめ、【ペンパル返信&添削コース】【ペンパル返信&添削指導】【ビジネス&フリー英文添削】等のコースを用意。
入会金無料、会員登録無料。1回1,000円〜のチケット制。

■ラジオe会話(ジャパン・エデュケーショナル・ダイレクト配信 株式会社)
(2004.11.14)

ラジオe会話のサイトイメージ
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[サイト紹介]
ラジオ英会話でおなじみの講師陣による英語学習サイト。
内容は「学習コンテンツ」と「コラムコンテンツ」で構成されたインターネットだけのオリジナル。
「学習コンテンツ」には、つまみ食い学習の「ひとこと英語」、上級者向けの「ビジネス英語」、「TOEICRテスト対策」などさまざまなテーマ、レベルのコンテンツを用意。
「コラムコンテンツ」には、ヒロコ・グレースや中村佐恵美、西森マリーらバイリンガル有名人による洋画や外国文化など、英語学習に役立つ情報が満載。
月額1,900円(税込1,995円)で、豊富なコンテンツを全てご利用できる。

■フルーツフルイングリッシュ(フルーツフルイングリッシュ)
(2006.7.17)

フルーツフルイングリッシュのサイトイメージ
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[サイト紹介]
「英作文」専用の英語学習サイト。会員専用ページより英作文の課題が出され、それを回答していきながら英作文能力を高めていく。毎回4〜6題の英作文が出題、添削のインストラクターは日本人/ネイティブから自由に選ぶことができる。入会金無料。1回500円より。

■GLOBAL ENGLISH(−)
グローバル・イングリッシュのサイトイメージ
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[サイト紹介]
法人研修の英語学習サイト(eラーニングサイト)としてはトップブランド。
運営は、South San Franciscoに本社を構え、欧米やアジアに営業拠点を持ち、世界展開おこなうeラーニングカンパニー。日本を含め各国で、主に企業内研修として使われている。
受講内容は、選択したカリキュラム(オンライン教材)をパソコンを使って自分のペースでこなしていく旧来型。

■ENGLISH TOWN(イングリッシュタウン株式会社)
イングリッシュ・タウンのサイトイメージ
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[サイト紹介]
世界規模で事業展開を行う英語学習サイト。MSNやソフトバンク系のサイトを窓口として展開しており、日本では、もっとも知名度の高い英語eラーニングサイトのひとつ。
パソコンでおこなう教材式の講座に加えて、教師が24時間体制で指導する会話練習をカリキュラムに加えているのがウケて、最近、企業ユーザー、個人ユーザーともに会員数を増やしている。

■スーパー英語(株式会社エル・インターフェース)
(2004.11.14)

スーパー英語のサイトイメージ
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[サイト紹介]
ビジネス誌「ダイヤモンド」を刊行するダイヤモンド社が推薦するITR英語教育研究所の英語学習サイト(eラーニングサイト)。
パソコンを使ってすべてをおこなう完全オンラインの「使える英語」修得講座。
受講期間内であれば、オンライン学習もオンライン模擬テストも使い放題。3ヶ月コース(12,600円)、6ヶ月コース(22,050円)、1年コース(39,900円)がある。

■CEL英語ソリューションズ(−)
CEL英語ソリューションズのサイトイメージ
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[サイト紹介]
通訳・翻訳・通訳ガイド試験受験者など向けスクールが実施する英語学習サイト(eラーニングサービス)。
他のeラーニング教材と受講者も違えば受講スタイルも全く違う。生徒は全く同じクラスを「通学クラス」「CD-ROMクラス」「CDクラス」そして、通学クラスの授業内容をインターネットを通じてオンラインで受講できる「インターネットクラス」の4つの形態から好きなタイプを選んで受講できる。

■旺文社Pカレッジ(株式会社 旺文社)
(2008.4.7更新)

旺文社Pカレッジwebのサイトイメージ
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[サイト紹介]
旺文社のeラーニング英語教材「Pカレッジ」(CD-ROM版が先行発売)の完全web版。
BIGLOBEのサイトで展開する。TOEIC講座とビジネス英会話講座の2コースがある。月額課金制で、例えばTOEIC講座は3,570円で使い放題。教材は、毎日のカリキュラムが組まれており、パソコン上でこなしていくタイプ。各コースともに、面白い1本のストーリーを読み進めながらテストをしたり語彙力をつけたりして英語力をつけていく学習法。ラジオ講座やテレビ講座のようで継続しやすい。

■@English[アットイングリッシュ](有限会社コム・デザイン)
(2005.4.10)

アット・イングリッシュのサイトイメージ
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[サイト紹介]
コム・デザインが運営する国際電話を使った英会話レッスンサービスを紹介するサイト。

フリーレッスンのみの電話英会話レッスンとは対照的に教材とレッスン内容をしっかり作り上げ、講師陣も厳選している。
メインのコースは「ジェネラルコース」と「ビジネスコース」の2種類。
入会金なし。プリペイドポイント制(1ポイント = 105円) で、各レッスンは1470円〜1785円。国際電話料金はスクール負担。

■Word Engine[ワードエンジン](株式会社Lexxica[レキシカ])
(2010.7.4)

Word Engine[ワードエンジン]のサイトイメージ
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[サイト紹介]
英単語学習サイト。 【無料の英単語力テスト】でサクッとレベルチェック。その結果をもとに、自分の知らない重要単語だけの【専用の単語帳】を作成。 記憶の科学にもとづく学習ツールで、【PC/ケータイ】で学習。忘れる頃に自動的に復習できるので、ずっと忘れない長期の記憶を構築できる。 「1年間学習できて980円〜3,980円」との宣伝文句だが、サイト上には、「特定商取引法に基づく表記」ページですら有料サービスの料金が明示されていないのはいただけない。

■English One[イングリッシュ・ワン](株式会社アクト・システムズ)
(2010.7.4)

English One[イングリッシュ・ワン]のサイトイメージ
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[サイト紹介]
2012年1月現在、サービスサイトは、オンライン英会話と英語留学のS&A Language Schoolに転送。サービス終了か。
英語を発信する練習と受信する練習を一人で、楽しくできるトレーニングプログラム。「知っている英語」を「使える英語」にするeトレーニング。未知の情報や知識を習得するeラーニングとは異なり、既知の知識を使えるようになるトレーニング。
料金は、基本サービス:3ヶ月コース9,600円(税込)など。アチーブメント添削や英語力診断テストなど(ともに1回1,000円)を追加サービスとして利用できる。

■GLC24時間英会話(−)
GLC24時間英会話のサイトイメージ
[サイト紹介]
2012年1月現在、アクセスできず。サービス終了か。
24時間英会話教室専門のCATVや衛生放送チャンネルの告知と教材販売サイト。
番組は、BBCをはじめとした世界中の英会話教育の専門家が制作したドラマ、アニメなど多数。日本では、SKYPerfecTV ! チャンネルNo.343で放送。英語レベルは入門から中上級まで。また、子ども向けアニメなどもあり、幅広い年齢層に対応している。

■ソースネクスト ドットネット e4u
[サイト紹介]
2004年4月30日新規申込み終了。
「特打」「驚速」などで知られるパソコンソフトメーカーのソースネクストが運営するeラーニングサイト。TOEICテストの模試問題をメールを使って毎日配信する「e4u」というサービスを有料(2ヶ月:4,900円)で実施している。


STAFFアドバイス

有料オンライン学習サイトの賢い使い方

業界地図で言うと、英語のeラーニングサイトは「GLOBAL ENGLISH」「ENGLISH TOWN」「GLOBAL COMMUNICATION」の三つ巴状態。それぞれ「GLOBAL ENGLISH」は法人研修に強い、「ENGLISH TOWN」は英会話スクール代用として多く利用、「GLOBAL COMMUNICATION」はビデオチャットサイト最大手、などの特色を持つ。

その他、左であげているサイトは、オンライン試験、ストリーミング映像教材、CD-ROM版で人気のコンテンツの完全オンライン版など、それぞれ特色を持つ優良学習サイトばかりを集めている。自分のペースで英語学習をしたいという目的でeラーニング学習を試そうとする方は、まず、左の一覧の中から検討することをオススメする。

選択の基準は、レッスン内容(マンツーマン、グループ、ストリーミング映像、ビデオチャットなどなど)や時間(開始時間が決められているもの、いつでもOK、スケジュール固定制)や価格(一括、月額課金、分割)など、英会話スクールと同様。近日中に、このサイトで一覧にするので、それを参考にして欲しい。



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