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基本的に、広告収入で運営している英語学習サイト。コンテンツの使用料を払うことなく学習できるサイトを選んでいます。
「ワールドフレンズ」「マッチコム」「セカンドライフ」など、英語学習に関連するコミュニケーションサイトは、国際交流のカテゴリへ。

■iKnow! [アイノウ](セレゴ・ジャパン株式会社) (2008.5.8)
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[サイト紹介]
SNS型英語学習サイト。学習コースを選ぶと、サイトが学習をモニターして、最適なプラン&ペースで学習をすすめる。そうした、人工知能的なエンジンが特長。
携帯やポッドキャストを使っての学習も可能。今、もっともホットな英語学習サイト。
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■アルコムワールド(株式会社アルク) (2008.5.8)
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[サイト紹介]
英語、中国語、韓国語、日本語学習、子供の英語など、語学や資格をテーマにした専用SNS。語学書や通信講座「ヒアリングマラソン」で有名なアルクが運営。
友だちの輪を広げる、日記を書く、コミュニティに参加する、など基本的なSNSの機能のほか、参加者同士で助け合って、わからないことを解決する「Q&Aコーナー」が特長。
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■ポッドアカデミー (2006.7.14)
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[サイト紹介]
ポッドキャスティングの教育/学習用ポータルサイト。「smartnote」というソーシャ ル・ネットワーキング・サービス(SNS)を利用した、podcastで英語学習するするユーザーの交流を促進するツールを提供しているのが特長。
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■HungryForWords eFlashcard [ハングリーフォーワーズ・eフラッシュカード](メタフォーグループ株式会社) (2004.11.14公開-2007.6.13更新)
![HungryForWords eFlashcard [ハングリーフォーワーズ・eフラッシュカード]のサイトイメージ](../../../img/hp_eigo/hungry.gif)
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[サイト紹介]
メタフォーグループ株式会社が「eFlashcard」と呼んでいる、HTML形式のメールマガジン。毎日、ファッション、グルメ、TOEIC、上級ビジネスなど自分で選択したカテゴリーの単語が音声、意味、例文、などを、すぐに見られるインターフェイスで配信される。配信されるメールは無料。
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■英語カレッジ:無料デイリー英語レッスン(エイゴタウン・ドット・コム株式会社) (2004公開-2008.3.25更新)

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[サイト紹介]
eigoTown.com(英語タウンドットコム)の毎日更新の学習コンテンツコーナー。旧タイトル「5分間デイリーレッスン」。 「TOEIC730点をめざす」「英検2級対策」「トラベルイングリッシュ」など6つのカテゴリーから、(土日をのぞく)毎日違う問題が出題される。穴埋め問題、空欄補充、選択問題など、文法問題が中心。
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■超・英語クロスワードパズルへようこそ(−) (2008.3.25更新)
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[サイト紹介]
毎月、英語のクロスワードパズルをネットで公開して、解答を募集。正解者にはコメントと一緒にホームページに掲載される。英語好きの読者を集めており、今では、英語のクロスワードパズルの出題者と解答者のコミュニケーションサイトの様相を呈している。
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■Cartoon of the Day(英語サイト)
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[サイト紹介]
「Bravenet」という、無料ウェブサービスサイトの1コーナー。 ユニークな1コママンガが毎日掲載される。このコーナー以外にも尚、このサイトは、楽しいコンテンツが無料で見ることができる(ポップアップの広告がうるさいところもあるがそれはご愛敬)。慣れてきたら、他のコンテンツも試してみるのもいい。
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オンライン学習サイト(無料)の賢い使い方
探してみると、インターネットには、無料の英語コンテンツも結構ある。中には、TOEICの問題を毎日更新しているものや、英会話のフレーズ・音声を毎日配信しているものなど、英語学習者が興味をもつものも多い。
しかし、よく考えてみると、英語コンテンツ自体は書籍1冊分でもわずか数千円だ。じっくりと学習するなら、わざわざオンラインの教材を使う必要はない。日常のメインの学習教材は、書籍やCDなど専門の英語教材を使うのがいいだろう。オンラインの教材は、サブテキスト的な位置づけかヒマ潰し、"英語漬け"の一環などとして利用したい。
オンラインのメリットは、教材の携帯性。ネットに繋がる環境なら、いつでもどこでも、特定の教材を持ち歩かなくても、利用できる点。そのメリットを活かして、毎日更新のサイトやメールマガジンを利用するのは賢い使い方といえる。
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